LOVINGヒーリング
パーフェクトパートナー
人間関係で発生する<貸し借り>(カルマ)の意識
見返りや期待を積み重ねることによって
発生するカルマの関係や
不満の関係性を終わらせ
ただ、愛によって繋がる世界へ
移行していくワーク
パートナーシップなど、深い関係性においては
特に発生しやすい、<貸し借り>を終わらせ
愛で完結している関係性が
連続していくように促します
こうしたレベルのカルマを終わらせていくためには
孤独の概念を超越する必要がある為
孤独をネガティブのままの孤独のままではなく
光と融合した孤独 = 唯一無二である
自分を生きていくように
孤独を超えた覚醒に導きます
凍てつくような高温の炎で、三度
魂やハートの周りの周りにこびりついている、
最も剥がれにくい
<貸し借り>を燃やし尽くしていきます
愛する
ただ、それだけが、答え
求めていた、完全なるパートナーシップへ
『ただ、愛し合いたい。』
『ただ、ありのままの自分を愛してくれる人と、
深く結ばれたい。』
世界中の映画や小説などのテーマには
必ずと言って良いほど『男女の愛』のテーマが
取り上げられます。
最愛のパートナーと巡り合い
この地球で愛し合うことは
多くの人の憧れであり
いつか叶えたい夢なのです。
地上で人間を体験して
男女という愛を体験することは
地球上に住まう多くの人間にとっての
共通の使命ということも出来るでしょう。
恋愛はこうして
多くの人のテーマでありながら
現実に直面した際に
その夢を打ち砕かれることがあります。
結婚もその一つです。
『どうして?』
『こんなはずじゃなかった。』
憧れが大きければ大きいほど
想像と異なる現実に絶望して
自分があの時に抱いた夢は
未だ現実を知らぬ幼き自分が描いた
浅はかな幻想だったのだろうかとさえ思えて。
想像と違う実際に目の前に繰り広げられる光景。
結婚して、毎日継続するということが
いつしか、悪夢に変わっていって。
わたしは、悪夢を悪夢のままには出来ず
かつて抱いた夢を諦めることが出来ませんでした。
『ただ、ありのままの自分を愛してくれる人と、
深く結ばれたい。』
その夢を叶えるために、離婚をする決意をして
その夢の達成に向かいました。
同時に、現実を変えるための、自分自身の意識変容に
意識を集中させていったのです。
悪夢を解くことができるのは
いつだって、自分自身の意識を設定ごと
大きく根本的に変容させた時だけ。
そうして、自分が体験したい愛が体験できるよう
万全の意識状態に整えるために
構築したパーフェクトパートナーは
純粋に愛し合うことを
最も阻んでしまう要因であり
多くの方々が実際の恋愛関係で詰まってしまう
『見返りの原因になってしまっているカルマ』
を解消するLOVINGです。
恋愛や結婚後の男女の関係のご相談を数々伺ううちに
結婚関係が上手くいかなかったり
恋愛が長続きしない理由の多くに
『積もり積もった見返りによる不満の増大』
があることがわかりました。
うまくいかなくなる理由に
見返りが関与していることがとても多いのです。
しかし、そもそも、見返りは
どうして発生してしまうのでしょうか?
『ただ、愛している』という
純粋な愛で完結していることが
連続的に継続している時には
お互いに不満は無く、ノーストレスで
愛を受け取る度に、感謝を感じます。
ところが、結婚して、
或いは長く付き合っているうちに
日々、些細なことの一つ一つに対して
例えば、家事一つ、生活に関係する雑務一つに
『見返り』の要素が入っていると
関係性は次第に悪化するか破綻します。
幼少期にありのままの自分を
両親から愛された経験がなかったり
ありのままの自分を認められた経験が無い人は
『理由なく、愛を求めることが出来ません』
愛を得るために先に何かを差し出さないと
もらえる気がしないのです。
それで、愛を得る方法を他に知りませんから
自然と『これをやってあげたのだから、
~を返してよ』
という『見返り』が言動や行動の
一つ一つに無意識に入ります。
そして『先にあげたのだから、返してよ』という
不満が溜まるのです。
また、幼少期にありのままの自分を
両親から愛された経験がなかったり
ありのままの自分を認められた経験が無い人は
理由なく、愛を受け取ることが出来ません。
誰かから、愛を沢山受け取ることが出来ず
受け取ることを恐れます。
『返さなくてはならない』
という負担になるからです。
『返してよ』
『返さなくちゃ』
愛をただ、無条件に受け取る許可が出来ないので
貸し借りの意識が、絶えず
ずっと自分を支配してしまうのです。
この貸し借りの意識こそが
人間関係が上手くいかない大きな理由であり
愛が例え、既に無い関係においても
『返してくれるまで、離れない』
といったように
自分や相手を縛る要因にもなる
カルマの意識になっています。
それは、とても苦しい関係です。
この見返りの意識を生む原因であるカルマは
魂の周りにこびりつくように存在しています。
このカルマが何故生まれたのかも研究しました。
このカルマは、
わたしたちの孤独意識と関係して生まれました。
孤独への恐れを埋めて安心感を得るために
人と人との関係の間に
『貸し借り』が積み重なっていったのです。
つまり、貸し借りの意識の要因であるカルマは
ただ、取り外すことは出来ず
それが生まれる要因となった
『孤独』というものに対しての
根本解消が同時に必要であったのです。
『孤独』は、
通常ネガティブとして考えられていますが
『唯一無二である自分という存在』を
体験できるという
ポジティブな側面、
事実を受け止めていくことで
ニュートラルになります。
もちろん、思考で考えても、どうにもなりませんが
これをエネルギーレベルで解決することにしたのです。
つまり、パートナーと
純粋に愛し合うということを
実現していくことに着手していったら
結果的に『孤独の統合』に
挑戦することになったのでした。
通常、数百回の転生を繰り返してきている
わたしたちが
孤独を埋めるために、幾度も積み重ねてきた
深層にあるカルマを解くには
非常に特殊な形態のLOVINGが必要でした。
金やプラチナが高温でないと溶けないのと同じように
簡単には、このカルマが溶けなかったからです。
結果的に『凍てつくような炎』で
三度、燃やしていくことで、カルマを溶かして燃やし
同時に孤独を統合してニュートラル化する成分を
入れることに成功しました。
どんなLOVINGを構築する時にも
わたしがとても大切にしていること。
それは『すべては愛』であるというところから
曇りない目で真実を捉えて
愛の視座で構築することです。
終わらせたいと思ったものが
容易に単純に切り離したり
取り外したりすることで終わらないのは
すべての状態に愛があるからです。
見返りを発生させる要因のカルマ。
タール状でこびりついている
おどろおどろしい見た目の形状のものですら
わたしたちを孤独から守ろうとして
存在しているからです。
孤独を統合し
孤独感を埋めるための
見返りの要因のカルマを解消して
『貸し借り』の意識を終わらせてゆき
パーフェクトパートナーのLOVINGが
パートナーにおいても、
大切な仲間との関係においても
『ただ、ありのままの自分を愛してくれる人と、
愛し合う』という、
あなたの望みや夢を叶える手助けとなりますよう
心から願っています。
〜このような方のオススメです〜
・運命の人との出会いを望んでいる
・パートナーを求めている婚前準備
・次の恋愛こそ、幸せな恋愛にしたい
・現在のパートナーとより関係性を良好にしたい
・ありのままを愛し愛される体験をしたい
・あいえお際限なく受け取りたい
・身近な人への不満を終わらせたい
・根深いカルマを解消したい
・孤独を統合したい
・孤独をニュートラルに捉えられるようになりたい
・愛を純粋に体現できる自分になりたい
・カルマの人間関係から、魂で結びつく人間関係に移行したい
〜期待できる効果〜
・見返りの意識が圧倒的に減少していきます
・愛を得ようとする行為で動かなくなります
・愛を受け取ることへの恐れが減少します
・無理をしなくなります
・自己肯定感が上がります
・孤独を別次元で捉えられるようになります
・純粋な愛を感じられるようになります
・感謝や尊重を関わる相手に感じやすくなります
・怒りを抱いている相手への執着が減少します
・最善を尽くすことが出来るようになります
・自分を大切にすることが出来るようになります
・愛だけで完結している関係性が、連続していきます
伝授者 フリーダムディステニィー創始者
平野あや氏
施術者 Love Vibration 竹前芳恵
トライアゲイン
人生を生きている中で
わたしたちの幸せ度が高くなるかどうか。
その重要項目の一つに人間関係があります。
人間関係で悩まれている方は非常に多く
一見、外側から見ると苦手そうに見えなくても
本人はとても苦手と感じていることもとても多いのです。
わたしたちが人間関係で
悩んだり苦しんだりするのには理由があります。
わたしたちは本質的に愛なのです。
純粋に愛し合いたいと願っているから
そうではない関係を感じる時に
うまくいかないことに苦しさを感じたり
自分や相手を責めてみたりします。
努力してみても上手くいかずに
どうしていいかもわからなくて
ねじれたり歪んでしまった現実に途方に暮れて
壊れてしまった関係については
幾度も繰り返し頭の中でリピートしては
あの時、一体、どうしたら上手くいったんだろうと
答えが出ない自問自答を繰り返します。
この解決しない悪夢の現実を解き放つのが
フリーダムディスティニー開発のLOVINGです。
画期的な独自の手法によって
あらゆる問題を解き放ち
一気に純粋な愛に回帰していくように
構築されています。
過去生から幾度も繰り返してきてしまった
どうすることも出来なくて諦めてきたこと
運命と諦めてしまっていたことさえ解き放ち
わたしたちが心の奥底で本当に体験したいこと
心の奥底の望み、純粋に愛し合うという望みを
叶えていくことが出来るのです。
~ 対集団トラウマの影響 ~
幸せな人間関係を
構築する鍵となってくるのは
究極的に言うと
愛から来るものなのか。
恐れから来るものなのかと
いうところで分かれることになりますが
対人関係の中でも、対集団になると
更にそれは顕著になります。
対人関係が苦手という人も多いですが
対集団になってくると、苦手じゃない
という人を見つけるのが
難しいくらいになってきます。
1人対1人なら大丈夫であっても
1人対20人であった時のことを
想像してみてください。
対集団となった時には
わたしたちの顕在意識化では
統率するのが難しいくらいに
潜在意識の奥底に秘めた
DNAレベルに刻み込まれた痛みと恐れが
わたしたちの感情や行動を
支配してしまうのです。
歴史上で幾度も繰り返されてきた
国と国との戦いと争い
社会の中での集団の中で
起こり続けてきた村八分や
弱者に対する排除の悪夢。
集団意識が苦手と思うのは当然です。
何故ならDNAに刻み込まれているからです。
防衛とは健全な程度であれば
守るということが出来るのは
むしろ大切で健康的なことですが
わたしたちは、数々の集団トラウマを
経験したことで恐れが過剰化し、
対集団の状況に自分の身が置かれた途端
防波堤のような厚い壁が自動的に
つくられてしまう体になってしまっていたのです。
~ 賛美と協力の世界に向かう ~
対人間のトラウマが大きすぎる時は
正直、人と関わりたいとは思えません。
人と関わりたくないと思っている場合は
先ずはフリーダムディスティニー
ヴィーナスフォレスト
レムリアングレースなどで
対人間トラウマの解消をすることをお勧めします。
トライアゲインを構築した背景は
指導していた生徒さんたちの課題にありました。
生徒さんの多くは
フリーダムディスティニーや
ヴィーナスフォレスト
レムリアングレースなどを受けられ
すごく傷ついてしまって
全く人と関わりたくなどないと
思っていたところから
癒されていって
徐々に心を開き始めて
自分の使命も見え始め
いざ、お仕事の活動をしたいとも思えた時に
対集団というところと関わることが出来ず
非常に苦しんでいたのです。
そこで、わたしは思い知りました。
対人関係の問題が
解決してきた人であったとしても
対集団となると急に尻込みして
恐れが発生して集団と関われないことがあるのだと。
『今の時代、対集団と関われないことは致命的なのに!』
とわたしは思いました。
何故なら、地球のアセンションの影響で
どんどん個々の独自性は特化する一方であるため
誰かと協力することで、自分が行いたいところと
行いたくないところを精査していき
お互いの信頼と賛美と協力のもと
どんどん自分の個性を打ち出し
自分を生きるだけで世界の豊かさが巡ってくる
そういう時代に差し掛かっているというのに
対集団と関われないという状態のままでは
独自性を最大限に発揮することなど出来やしない。
言い換えるなら
個性を打ち出すということが
真にできているということは
同時に対集団と関わることが出来るということ。
賛美と協力が出来る人間だけが
個性を打ち出していけると言っても
過言ではないとわかったのです。
本当は人と関わりたいのに。
本当は仲間に入りたいのに。
本当は愛し合いたいのに。
それが出来ないでいる苦しみを
終わらせることが出来るよう
研究して開発したのが
このトライアゲインでした。
DNAレベルで刻み込まれている
過剰になってしまっている
戦闘体質、防衛本能を解消して
厚い壁になってしまった防壁を解き放ち
本来、こういう風に人と愛し合いたかったんだ!
という『愛し合いたい』という人間の願いを叶えます。
~ 防衛本能を解き放つ ~
戦闘体質と防衛本能は
特にお母さんのお腹の中で
お母さんの状態に影響を受けて
胎児の状態の時に過剰になります。
わたしの母は極度に恐れが強い人でした。
その影響をもろに受けたわたしは
DNAレベルで戦闘体質と防衛本能が強く
人と交わることが難しかったのです。
同じように対人間が苦手で対集団が苦手な人は
母親の胎内で受けた影響を
自分が解き放つことが大切なのです。
いつもそうであるように
自由とは誰かのせいにするのをやめて
自分の手で鎖を切って解き放つことで
終わらせられます。
鎖を自らの手で解き放ち
生存本能が過剰に働いてしまうことで発生する
生き残る、サバイバルのための生き方でを終えて
愛し合うために、与え合うために生まれてきた
本来のわたしたちの純粋な愛を
体現していきましょう!
その時、争いと戦いのエネルギーは
本来あるべき姿=情熱に形を変えて
わたしたちの愛と情熱の動力源として
活かしていくことができるのです。
平和と調和の世界を創る、フリーダムディスティニー
平野あやが、パラダイムシフトパラダイスに次ぐ第二弾
恐れに従う人類から
恐れを超越している新人類へ。
愛し合う世界の実現に向かいます。
〜このような方にオススメです〜
・対人恐怖症の方
・人と接することが苦手な方
・人と触れ合いたいのに、触れられない方
・対集団に対する防衛本能があり、争いがちな方
・腫れ物に触るように距離を置かれ、触れられて来なかった方
・いじめにあったことがある方
・集団に混じることが苦手な方
〜期待できる効果〜
・防衛本能を外すことにより、本当にやりたいことが判明します
・人と愛し合いたい気持ちが湧き出てきます
・人との壁が無くなることで自由になり、喜びの状態になります
・自分が求める対人関係を求め、築けるようになります
・周囲から急に可愛がられ、愛され体質になります
・対人恐怖から解放され、自分が何をしたいのかがわかってきます
・自分を選べるようになり、自信の無さが消えていきます
・過剰な防衛本能による疲れ度が減ります
伝授者 フリーダムディステニィー創始者
平野あや氏
施術者 Love vibration 竹前芳恵
コントロール脱却ワーク
コントロール脱却ワークは
1.自分が誰かにコントロールされてしまいやすい
2.自分が誰かを無意識にコントロールしてしまう
3.自分が自分のことを無意識にコントロールしてしまう
これらのどれかに該当する場合に
そのコントロールから脱却するように
開発されたLOVINGです。
コントロールは、恐怖が原因で
無意識レベルで行われることが殆どです。
コントロールをした
という自覚がないのですね。
コントロールを頻繁に行う人は
コントロールをしないと
自分の人生がうまくいかないと思っています。
コミュニケーションに思いやりが持てず
思い通りにならないことに恐れを抱いており
思い通りにするために、
或いは他者のエネルギーを奪うために
他者をコントロールするのです。
コントロールから脱却するためには
コントロールの概念自体を
変える必要があります。
コントロール脱却ワークは
支配コントロールの概念自体を変えて
<支配、コントロールをしなくても
(されなくても)大丈夫>
と、自分の人生に信頼を持てて
自分の人生の展開していくことに
心を開いていけるように開発しました。
また、コントロールは、
パワーバランスとも関係があります。
人間関係において、
支配、コントロールをしている側が
パワーバランス的にも、
優位に立つことができます。
この優位性を得たいために、
コントロールをし続ける
こともあるのです。
パワーバランスは
カルマとも関係があります。
コントロールの関係性や
パワーバランスの関係性は
カルマ的な生き方とも言えます。
パワーバランスが偏っている
カルマの関係において
フェアな人間関係を築くことは
難しいです。
フェアな人間関係では、
お互いに思いやりと尊重を持って
他者と関わることができます。
更に、今回のワークの特徴として、
自分が自分に対してコントロールしてしまう
ことも手放せていくというのがあります。
コントロール支配等、
他者とは、そうした関係性を
終えていけていたとしても
自分が自分自身に対して、
コントロールをしようとするケースは
非常に多いです。
しかも、自分が自分のことを
無意識にコントロールしてしまうため
殆ど普段は無自覚で行っていて、
問題視さえしていないかもしれません。
コントロール脱却ワークでは、
そうした無自覚のコントロールがあった場合
それを発見し気付いていくことも促します。
コントロールで身動きがとれず
ガチガチに制限を受けていた人生から
自由な人生を選び取っていくことが可能です。
コントロールや支配といった枠から解放され
自由な人生を生きてみませんか?
不自由な囚われを
解放されて生きるチャンスです。
どんどん自由になっていきましょう!
コントロールや支配という枠があると
日常のあらゆる場面で
コントロールや支配のエネルギーが
飛び交うことになります。
カルマが沢山ある関係性においては
同時にコントロールや支配の関係性に
とてもなりやすいです。
カルマを解消していくことも大切ですが
無意識のうちにコントロール支配が
飛び交っている日常から
解放されていくことが大切です。
代表例としては、コントロールドラマがあります。
コントロールドラマとは、
他者とのコミュニケーションにおいて
エネルギーを得るためにほとんど無意識のうちに
演じてしまう行動や言葉のパターンです。
脅迫者、被害者、尋問者、傍観者といった
コントロールの関係性においては
フェアになるということはありません。
ここで重要なのは、
脅迫者だけがコントロールしているのではなく
被害者、尋問者、傍観者といった形で
コントロールを表現しているケースもある
という事実です。
脅迫者は怒りを用いながら
人々を怖がらせます。
被害者は罪悪感を人々を抱かせます。
尋問者は見張られていると感じさせたり
間違ってると思わせます。
傍観者は疑いを抱かせます。
こうして、コントロールをお互いにして
エネルギーを奪い合っているのです。
エネルギーの奪い合いをしている時は
真にお互いを尊重したり
協力する関係性にはなり得ません。
対人関係で悩んでいる場合
コントロールの部分で
悩みを抱えているケースは
とても多いと言えるでしょう。
〜このような方にオススメです〜
・相手からコントロールをされてしまいやすい方
・相手を無意識にコントロールしてしまう方
・自ら自分のことを無意識にコントロールしてしまう方
・恐れを多く抱いている、という自覚のある方
・パワーバランスの関係性を終わらせていきたい方
・フェアな人間関係を築いていきたい方
・コントロールや支配から解放され、自由な人生を生きていきたい方
・自分には力がないと思っている方
・自己価値、自己肯定感が低い方
・思い通りにならないと感じている方
・怖がりな方
・良好な人間関係を望んでいるにも関わらず、なかなか構築できない方
・真面目な方
・自分を律することが癖になっている、自分に厳しい方
〜期待できる効果〜
・コントロールの概念が変化します
・自分でコントロールをしなくとも、人生がうまく進んでいきます
・自分の人生に信頼を持てるようになるので、人生が展開していきます
・思いやりと尊重を持って、他者と関わることが出来ます
・自分が自分に対してコントロールしていることを手放すことが出来ます
・自分が自分に対して無自覚に行っているコントロールへの気付きや発見が生まれます
・コントロールによって制限を受けていた人生から、自由な人生を選び取ることが出来ます
・<支配、コントロールをしなくても(されなくても)大丈夫>と、自分の人生に信頼を持ちつつ自分の人生が展開していくことに心を開いていけるようになります
・コントロールの関係性やパワーバランスの関係性によるカルマ的な生き方からの脱却を促します
・フェアな人間関係を築いていけるようになります
・コントロールという言葉のネガティブなイメージが、本来の意味である、制御、調節、管制、とポジティブなイメージに変わります
・無意識に支配、コントロールしていた(されていた)ことの気づきが起き、しない(されない)自分になるよう促されます
伝授者 フリーダムディスティニー創始者
平野あや氏
施術者 Love Vibration 竹前芳恵
ローズガーデングリット
『この先、一体、どうしたら良いのだろう?』
今後の自分の未来。
この先の自分の方向性。
誰もが思いを馳せる
この先々を決める選択。
気になりますよね。
とても気になります。
『そんなことで悩んでいないで、いまを生きなさい』
と他の誰かに言われても
どうしても、気になってしまって
気がついたら
『この先、一体、どうしたらいいのだろう?』と
ふと気づくとまた同じことを考えてしまっていた
ということもあったりします。
他の誰でもない、自分自身の未来が
大事じゃない人は、いないのではないでしょうか。
自分のことが大切だから、この先どうするのが
最善の選択なのかを、考えるのです。
『この先、一体、どうしたら良いのだろう?』
という問いかけは
実は、<環境>や<人間関係>についての問いが
含まれていることが、とても多いです。
この職場でどうしよう。という問いかけは
言い方を変えると
『この職場での人間関係をどうしよう』
『この環境から去るかどうか』
という問いかけでもあります。
職場の部分は、人によっては、PTAの人もいるでしょうし
一緒の趣味の仲間たちになる人もいるでしょう。
パートナーシップや家族や友人といった
プライベートの場面においても
『この先、一体、
この人との関係をどうしたら良いのだろう?』
と、わたしたちは常々、思い悩みます。
どの人と、どのくらいの頻度で
どれくらいの距離感で付き合うのが良いのか
自分にとっての幸せな距離感や頻度や関わり方は
日々の日常において、常々変わります。
ここまでは付き合いたいけれど、
こういう部分は関わり合いたくない。
ここまではいいけれど、ここからは関わりたくない。
今まではこうだったけれど、
これからの距離感がつかめなくなるので
人は思い悩むのです。
大切だと思っている人との関係は特に慎重になります。
大切な相手だからこそ、相手を傷つけたくないし
自分も傷つきたくないから、頻度や距離を
容易には変えられないということが起こりがちです。
大切なことだから、思い悩むのです。
しかし、
そのままの状態が続くと
いつしか無理が積み重なり
負担や不満に変わってしまうことさえあります。
一体、どうしたら良いのでしょうか?
『この先、一体、この人との関係を
どうしたら良いのだろう?』
実は、一生懸命考えても、良い答えは出にくいのです。
今までと同じじゃダメなので、困っているのです。
この問題を解決するには
思考を超えたレベルで
今の幸せを引き寄せて
幸せに降り立つことが大切です。
幸せというのは絶妙にできています。
ある日、急に今まで食べたことのないほど
手放しで美味しいと思える料理に巡り合った時に
『わあ!美味しい!』という瞬間のように。
美味しいものが一体どうして美味しいのか
説明するのは至難の技です。
調味料も食材も料理人も温度も見た目も
何もかも<すべての条件が揃った時>に
これだとわかるからです。
ここまでお話しすると、おわかりのように
自分の幸せはこれだったんだという確信は
幸せになった時にこれだったとわかることの方が
むしろ多いのです。
ローズガーデングリッドは
その人の今の幸せにフォーカスして
幸せな環境を引き寄せるように
構築してあります。
ローズガーデングリッドを施術すると
どうしたらよいかの方法を超えて
自然とその人が幸せな状況になるように
環境が構築されますから
頑張って意識して考えなくても
気がついたらベストな頻度と距離と範囲で
人と関わることができていた
という現実が起こります。
その現実を体験して
『これがわたしの幸せだったんだ』という
認識や気づきが起こるようになっています。
ローズガーデングリッドをかけ続けていくことで
<環境>や<人間関係>について
自分にとって何が幸せだったのか
次第にわかって発見していくようになります。
個々が独自の方向性に誘われて
覚醒していく度にどんどん各々が
独自進化しているからです。
そうした最中、
人間関係も今までと同じようにはいきません。
一緒にいるか離れるか。
二択の選択ではうまくいかなくなっていきます。
人間関係も環境も各々の独自進化に合わせながら
最適な状況にどんどん変化していくことが望ましいのです。
愛していたとしても、今はこのくらい関わるのがベスト
こういう風な形で関わるのが最善というように
常々、自分にとって最適でストレスの無い環境を
自分が引き寄せてつくっていかなくてはなりません。
ストレスを感じることに対処する策に
具体的に気付くことも幸せに押し進んでいることになります。
結果的にストレスの無い環境を構築していくことに
なるからです。
『幸せな環境は自分でつくる』のです
自分にとって幸せだと感じる存在や環境を引き寄せ
逆に自分にとってネガティブに影響する存在からは
バラの花とツルのグリッドによって
ある一定の距離を保つことが起こり守られます。
また、ローズガーデングリッドによって守られることで
ストレス緩和が起こり精神的に楽になります。
グリッドが張られて守られることで
自分の周りに安心な空間が出来ますので
追い詰められている感じが消えます。
リラックス、安心感、ストレス緩和、
精神的なゆとりなどが起こります。
ストレスを緩和させることは
鬱予防になります。
次元上昇の影響で、今まで見たことが無かった
違う意識層にある課題や問題に取り組む頻度が
とても増えています。
違う意識層の課題は
今までよく見ていたことに取り組むのとは
疲労度が違います。
取り組まなくちゃならないことが多いのに
未だ取り組めていないことへの心苦しさ。
日本人の真面目な性質がそうさせるのですが
これが続くと間違いなく、鬱になります。
鬱は、取り組まなくちゃならないことが多いのに
未だ取り組めていないことへの心苦しさから
自分を追い込み、ストレスがあまりも高くなった時に
発生する現象とも言えるからです。
精神的に追い詰められている状態から
解放されてリラックスしてみると
自分がいかに力を入れて
必死に生きていたかがわかります。
力が抜けてリラックスすればするほど
本来の自分を感じられるようになります。
ローズガーデングリッドは
自分で自覚していないレベルの幸せに気付いて
その幸せに向かうことができるように
推し進めることになりますので
どうして良いか解決策がわからないレベルの問題が
自然に解決することもあります。
人は自分の幸せの答えがわかった時
様々な問題や課題を解決する方向に
向かう力を持っています。
答えが見出せないので
結果として、重さを感じたり、ストレスを感じたり
追い込まれたような心境になったり
だるさを感じて動けなかったり
生きる気力を失ったりという不具合や症状に
追い込まれてしまっているのです。
<心のゆとり>を取り戻して
幸せな答えに降り立った時
人は自分自身の本来の力を取り戻して
生きるようになるのです。
〜このような方におすすめです〜
・人との距離感で疲労している方
・自分が幸せになる事を後回しにしてしまう方
・人との関どうするのかで悩んでいる方
・一人の時間が無くて困っている方
・宇宙的存在の干渉が多くて困っている方
・頭でいろいろ考えてしまう方
・相手も傷つけたくないし、自分も傷つきたくないと接し方を気にしている方
・心にゆとりを持ちたい方
・人間関係においてのストレスや疲労を感じている方
・頼まれごとを断れなくて困っている方
・純粋な愛の人間関係を築きたい方
〜期待される効果〜
・自分が自覚していないレベルの幸せを引き寄せます
・人との距離感が分かるようになります
・自分にとって何が幸せなのかの自覚が起こってきます
・人間関係での悩みやストレスが減少します
・リフレッシュが出来て緊張状態が緩和しリラックスします
・自然に居心地の良い環境に変化させます
・今の新しい自己にとっての環境がつくられていきます
・宇宙存在からの不必要な干渉を防ぐことができます
・安心感を感じて生きられるようになります
・自分と周波数が合う人との出会いが起こります
・居心地が良いと感じる人間、土地、場所との
引き寄せが起こります
・ストレスフリーな人間関係を築けるようになります
伝授者 フリーダムディスティニー創始者 平野あや氏
施術者 Love vibration 竹前芳恵